ルビオ・デ・プルナ

ルビオ・デ・プルナ

1983年コルドバ生まれ。後にセビリア県プルナに居住を移しカンテを学び始める。20歳でプロ・デビューし、バルセロナのタブラオ“エル・コルドベス”に長期出演する。フアン・デ・フアンをはじめとする多くの人気舞踊家や、ファルキート、マヌエラ・カラスコといった大物舞踊家の舞踊団とも数多く共演し、世界各国のステージで活躍する。また、アンダルシア各地のカンテ・フェスティバルにも多数出演。その後、プエルト・デ・アルクディアの国際カンテ・コンクールにて優勝を果たす。2010年、(株)イベリア主催『女王マヌエラ・カラスコとグラン・アルテ・フラメンコ』公演のため来日。若手カンタオールの中でも抜群の歌唱力を持ち、高く評価され人気を得ている。

Cante カンテ

マリナ・エレディア
ルビオ・デ・プルナ
マヌエル・タニェ
エル・ガジ
ファニジョロ
モイ・デ・モロン

Guiter ギター

ロマン・ビセンティ
パコ・イグレシアス
エミリオ・マヤ
マヌエル・カサス
アントニオ・サンチェス

Baile バイレ

ルイサ・パリシオ
ソラジャ・クラビホ
エステル・エステバン
アルバ・エレディア
エル・オルーコ
ミゲル・エル・ルビオ
イバン・バルガス
ミゲル・アンヘル・エレディア
イバン・アルカラ