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チケット好評発売中! 入場券 S席(指定席)/6,000円   A席(自由席)/4,500円
■ チケットお申込み・お問い合せ/03-3449-8454 株式会社 イベリア
日時:426(土) 18:30開演/18:00開場   場所:なかのZERO大ホール 会場マップ



JUNKO ASAMI
浅見純子
TSUNEKO IRIMAJIRI
入交恒子
KAYO OHTSUKA
大塚香代
NAOKO KAGEYAMA
影山奈緒子
99年日本フラメンコ協会新人公演奨励賞受賞。03年第1回CAFフラメンココンクールソロ部門入賞、グループ部門Las Chispas審査員特別賞受賞。02,03年「クラシックはいかが?」オーチャードホール、03年文化庁舞台芸術国際フェスティバル「舞踊とオーケストラの饗宴」振付・出演。04年「Las Chispas y 5Bairaores」公演出演。05年7月初ソロリサイタル「Agua de Julio」を開催。05年8月愛知万博スペインパビリオンアンダルシア週間出演。06年から新宿エルフラメンコ40周年記念ライブ出演。07年1月紀尾井ホール「ガルシア・ロルカで綴るフラメンコの旅」フラメンコと能とのコラボレーションをプロデュース・出演。好評につき08年6月に再演決定。07年11月ソロリサイタルvol.2「Tierra」開催。
幼少のころよりモダンバレエを学び、80年よりフラメンコを小島章司氏に師事。氏のもとで代教を行いながら舞台活動に参加。86年スペイン政府による奨学生として渡西。カルメン・コルテス等に師事。87年コンクルソ・デ・アルテ・フラメンコ・東京にて入賞。小松原庸子スペイン舞踊団入団。88年、90年にはセビージャ市開催のビエナルに出演。89年マドリードのスペイン国立劇場出演。92年独立し舞踊クラスを開講。同年東京・横浜・高知にて劇場公演。又、リサイタル「Concierto Flamenco」シリーズとして、93年・96年俳優座、96年01年・02年・06年・07年草月ホール、99年東京グローブ座、04年Hakuju Hallにて10公演を開催。尚、草月ホール公演「Vol-9・MI SOLEA」及び「Vol-10・UNA NOCHE」では平成18年・19年度文化庁芸術祭参加公演『優秀賞』を受賞。
神奈川県出身。幼少より日本舞踊を習う。16歳の時フラメンコ舞踊を知り、岡本倫子、上里ユミに師事。その後、岡本倫子スペイン舞踊団に所属する。92年日本フラメンコ協会主催第2回新人公演にて奨励賞を受賞。数回の短期留学ののち、2000年渡西。ホセ・ガルバン、ミラグロス・メンヒバル、マノロ・ソレール等に師事。05年株式会社イベリア制作DVD「LA NOCHE de Sala ANDALUZA」シリーズNo.7 で歌手エンリケ“エル・エストレメーニョ”、フアナ“ラ・トバラ”、ギタリストのペドロ・シエラとライブ録画で共演。現在は岡本倫子スペイン舞踊団の活動及びソロとして様々な舞台に参加している。
71年生まれ。93年よりフラメンコを始め、佐藤桂子、AMI、森田志保、等に師事。99年渡西、半年間をセビージャで過ごし、ラ・トナ他に師事。帰国後もクルシージョや短期渡西を通じて多数の舞踊家(ソラジャ・クラビホ、ロラ・デ・カディス、アンヘリータ・バルガス、コンチャ・バルガス、ピラール他)に教えを受ける。02年日本フラメンコ協会第11回新人公演バイレ・ソロ部門にて奨励賞受賞。04年より、東京都内で教授活動を始める。05年2月、舞踊家の小林泰子と初リサイタル『ASI, SOY YO.』を開催。06年株式会社イベリア制作DVD「LA NOCHE de Sala ANDALUZA」シリーズNo.11に出演。現在、後進の指導にあたる一方で、都内および全国のタブラオや舞台(客演含む)で精力的に舞踊活動を行っている。estudio CUNA主宰。




SAORI KOUCHI
河内さおり
YASUKO KOBAYASHI
小林泰子
SHIHO MORITA
森田志保
ENRIQUE“EL EXTREMEО”
エンリケ・エル・エストレメニョ
70年東京生まれ。25歳にてフラメンコ舞踊を始める。98年渡西、マティルデ・コラル舞踊学校にて1年間学ぶ。帰国後は水村繁子に師事。01年よりライブ活動を開始。04年「日西フラメンコ友好フェスティバル」に参加出演。同年には専門家として独立。その後数回の短期スペイン留学にて著名な舞踊家に師事する。05年「CAFフラメンコ舞踊コンクール」にてファイナリストとなる。又、同年制作されたDVD「LA NOCHE de Sala ANDALUZA」シリーズNo.7 に出演。07年11月には歌手エンリケ“エル・エストレメニョ”及び舞踊家ヘスス・アギレラを迎え初リサイタル「舞志道-1」開催。現在は教授活動のかたわら、様々なライブステージにて活躍中。
千葉県出身。多摩美術大学在学中にフラメンコに出会い、大木ユリ、後に鬼本由美に師事。在学中から、八王子のタブラオ「カルメン」で踊り始め、卒業後本格的にステージ活動を始める。短期渡西を繰り返しつつ、国内のクルシージョ等で多くのスペイン人舞踊家達に師事。 中でも、コンチャ・バルガス、ファルキートに感銘を受ける。都内のタブラオに出演するかたわら、教授活動を行っている。また、関東地区のみならず、他地域での公演も行っている。 00年ビデオ「LIVE! LIVE! LIVE! クアドロ・フラメンコ入門」、01年ANIF日本フラメンコ協会主催新人公演にてデュオで努力賞受賞、02年財団法人スペイン舞踊振興マルワ財団主催CAFフラメンココンクールにて3位入賞、05年株式会社イベリアより発売DVD「LA NOCHE de Sala ANDALUZA vol.7」に出演
フラメンコを碇山奈奈や多くのスペイン人アーティストに師事。第3回日本フラメンコ協会新人公演にて奨励賞受賞。 スタジオトルニージョを設立し、活動の拠点とする。タブラオ、ライブ等で活躍する一方、他ジャンルのアーティストとのコラボレーションを取り入れるなど、フラメンコを通じて実験的な独自の世界観を表現した作品を作り続けている。スペイン舞踊振興マルワ財団の助成作品にも選ばれた「はな」シリーズは高い評価を受ける。
1954年生まれ。14歳の時、マドリッドで有名なタブラオ“カフェ・デ・チニ−タス”でデビュ−。1982年には権威あるコンク−ル“ペ−ニャ・ト−レ・カンテ”で2位を獲得。1984年、フラメンコの女王“マヌエラ・カラスコ”の初来日公演に参加。以後、クリスティーナ・オジョス舞踊団、マリオ・マジャ舞踊団のレギュラーメンバーとして世界中の公演で活躍。現在、マヌエラ・カラスコを始めエバ・ラ・ジェルバブエナ、ファナ・アマジャ等の著名な舞踊家公演に出演、伴唱カンタオールの中で最も重要視されている一人である。又、CD及び,DVDの優れたアルバムも数多くリリースされている。



主催・制作/株式会社 イベリア  企画/エンリケ“エル・エストレメニョ”   構成/蒲谷照雄
後援/スペイン大使館
協賛/HERMOSA12周年企画室

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